ランサーズのタスク方式で月に10万稼ぐ方法を40代の主婦が語る

私は40代の既婚者女性です。仕事は事務系の仕事にパートで就いています。結婚生活は約20年で子供もおります。しかし、子供達が既に成人している事もありまして、現在は以前よりしていたパートの仕事の他に副業アルバイトをしています。

 

私が副業として現在も続けている仕事はランサーズと言う会社に登録をして、タスク形式でお仕事をさせて頂くものです。大体平均で月に10万円前後稼げています。

まず、登録は全てパソコン画面から行われてるので、わざわざ会社を訪ねていかずとも、自宅で簡単に登録が出来ます。

 

男性でも女性でも、たとえお年を召している方でも自宅にインターネット環境があり、パソコン操作が出来る方でしたら、学歴や資格等に関係なく仕事が出来るというシステムです。

登録を済ませると、お給料が振り込まれる銀行口座を登録すれば、その日からでも仕事が始められるのです。

 

ランサーズで10万円稼げるタスク方式の内容とは?

仕事の内容は様様ですが、私の場合は商品の口コミや、自分自身で体験したこと、または使って良かった化粧品などのレポートや健康食品などを飲んでの体験談などの記事をまとめる仕事をタスク形式でする事が多いです。

最初は500文字程度の記事から書いていましたが、およそ三ヶ月程度で文章を書く事に慣れてもくるので、その後は1000文字や1500文字の仕事も積極的に見つけてやっていました。

 

タスク形式ですとこのくらいの文字数は1案件500円前後ですので、一日5件こなすと10万ぐらいに届きます。

また自分の書いた記事を気に入ってもらえて、継続的なお仕事もいただけるようになるので、自分でやれそうな仕事に関しては引き受けてさせてもらう事も、この仕事を始めて半年くらいしてからは増えました。

その中でもダイエットものの企画レポートなどは、3ヶ月間などの長期レポなども含まれていたので、実際にダイエット器具を郵送してもらい、取り組んだ事もありました。特に特別な資格を持っていない私にでも出来る簡単な内容の仕事も多いのでありがたいです。

専門的資格を持っている人(英訳や記事起しやウェブデザインなど)にも専門的な仕事のカテゴリーがあるので、能力が高い人もそうではない人も稼ぐことができる場だと感じています。

 

どちらにしても、隙間時間に稼ぐことが出来る事には変わりないので、今後はこの副業が益々流行ってくると感じています。

クラウドワークスやshinobiライティングなど今まで何箇所かに登録をしましたが、ランサーズが一番稼げる様にも感じています。

ランサーズの副業で月収10万稼いで思ったこと

 

ランサーズの副業のメリットは何と言っても自宅で、好きな時間に自分のタイミングでする事ができることが一番のメリットだと感じています。

 

例えばタスク形式なら朝の30分に副業をして、夕方の1時間、食後に30分、そして就寝前に1時間と、平日はそんな感じで出来ますし、

 

仕事がない曜日や休日は昼間に3時間集中して行うことができたりと、とにかく好きな時に出来る事が精神的な負担がなく、飽きもこないので、本当に楽しくやれると感じています。それで月収10万を超える仕事ってあまりないと思います。

 

ランサーズのタスク形式で10万超えるコツはシンプル

ランサーズのタスクの仕事で月収10万以上稼ぐコツに関しては、とにかく暇があればどんな仕事があるかをチェックする事が肝心です。

たまに物凄く率が良い仕事の募集がある事などもあります(文字数が少なくて単価が高いものです)または、自分が得意としている分野の仕事が出ている事もあるので、とにかく私は家に居たら常にパソコンをチェックしています。

今まで隙間時間でこの仕事をして、一ヶ月で一番稼げたのは12万でしたが、その後も5万円程度は常に稼げていますし、旅行へ行ったり、実家へ帰ってしまって全然仕事ができない月でも2万くらいは稼げるので、現在は外でしているパートよりも安定して稼げている副業になってきました。

この仕事で感じるデメリットに関しては、私は感じた事がありません。しいて言うならば、仕事をこんつめると目が疲れることくらいだと感じています。

稼ぐコツはやはり、自分の記事が目に止まり、継続の仕事をもらえるようになると、記事の単価も高いので、短時間で稼げる様になります。

クライアントさんによっては単価が普通に記事を書く報酬の倍の金額を提示してくださる場合もあるので、沢山稼ぎたい方は専属になる事をお勧めします(専属の募集などもあります)

気楽に稼ぎたい人はタスク形式で地道に仕事をする事をお勧め致します。とにかく毎日僅かな時間でも続けることが毎日確実に稼げるコツです。

やっていくうちに、どの仕事が稼げるか?なども分ってくるので、まずは数をこなして記事を書いてみることをお勧め致します。


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