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ライティングの副業の実態を暴露!!月に5万稼ぐための作業量は?

40代、女性、複数のバイトを掛け持ち中、月収3~5万円

 

ライティングとして空いた自由な時間に記事作成代行業務をやっています。この仕事のメリットとデメリットや口コミ、実際のリアルな体験話です。

月収3万円~5万円を副収入として得るにはいったいどのくらい記事を書けばいいのか?

 

一般的に記事を書くことを副業とするなら、ランサーズやShinobi他、「パソコンやスマホで記事作成」をネット上で検索すればすぐにヒットします。

そういう企業に登録て記事を作成していくようになります。

 

ライターとして記事作成する初めのスタートは、文章を書いていくうえでルールがあるので慣れまでが1記事書く時間は2,3時間必要な場合もでてきます。

 

慣れれば1記事30分~1時間という時短も十分に可能です。

最初のうちは1記事の単価のわりに合わない仕事です。

 

ライティングの副業で1記事いくらの収入が稼げるの?

1記事1000文字で500円ほどが相場。

仮に一月5万円稼ぎたければ、ざっと500記事書くことになります。結構な量ですね・・・。

 

OLの副業や主婦の副業としてライティングの最大の魅力は?

 

会社に勤めるのでなく、自宅やパソコンが繋がる場所であればライティングはできる仕事なのが一番の魅力。

子供がいたりすると企業で働くには時間がネック。通勤時間にかける時間帯も無駄な時間です。自分の自由になる時間帯で記事が書けるのが最大の魅力です。

 

また人と関わることやコミュニケーションをとることがなく、自宅で一人で記事を書いていく作業なので、嫌な同僚や上司と無理に話を合わせたり、人間関係でストレスを抱える必要もなし。

 

ライティングの副業にかかる時間のやりくりをどうするか?

 

毎日の中で記事を作成する時間はライターによるものです。

OLやサラリーマンだったら会社がおわってから深夜に作業をしたり、休日のみをひたすら記事を書くことに集中することもできます。

通常はPCで記事を書いていきますが、音声アプリを使うと、キーボードをたたかなくてもすらすらと文章がかけます。これも時短作業の1つです。

 

またパソコンがあればできる副業なので、自宅でもできるしネットが通じるカフェで環境を心機一転して稼ぐこともできるのも魅力的です。

カフェ代がかかるので、ときどきしかやりませんが。スタバでライティングをやるとキャラメルマキアートのMを頼んだけで約500円かかってしまう。そうすると1記事文損しちゃうので、ネットカフェで記事を書くのは私の場合はNGだな。

 

シャノアールはスタバよりコーヒー代は安いけど、それでもアメリカンやブレンドのMだけでも200円ほどするので、もったいない。

結局自宅で空いている時間をルーチン作業のようにしてます。

 

一記事書くのにかかる時間は、専門分野や興味のある内容であれば30分~1時間ほどで1記事作成できます。そうでなければやはりネット上でのリサーチをするため、1記事に2時間かかってしまう場合もあります。

 

ここの1記事にかかる時間の時短作業を何とか考えていかなければならない課題です。そうしないと自分の本業ができなくなったり、本業の時間を割かなければならなくなるので。

 

一日のライティング作業のスケジュール

 

自分の場合は、本業は外のスタジオなので、それ以外の自宅にいる間ということになります。

もうひとつの副業のバイトとも兼務しているので、平日も休日も午前中かまたは午後にそれぞれ3時間。または日中に時間が取れない場合は、深夜に帰宅後に記事を書いています。いずれにしても深夜で記事を作成する時間は3時間程度です。

一日の2記事にかける時間は3時間として、週に21時間で14記事作成。

一月だと84時間で、56記事ということになります。

 

時給換算ですると、1時間1000円のバイト料になります。

 

申す少し記事を足したいなと思いますが、これ以上増やしたら本業の仕事ができなくなってしまうので、慣れるまでは時給1000円を目標にします。

 

ライティングの仕事の見つけ方とは?

 

もともとネット情報でみつけた仕事は、ランサーズやクラウドワークス等のネット情報ですぐに見つかります。

ただし、初心者の場合、記事代行の会社が課題にする項目に合格する必要があります。

 

どちらの記事代行の会社も同じようですが、ライティング以来の内容が微妙に違ってくるので、2つのサイトを使ってください。

 

初心者にはクラウドワークスとランサーズをお勧めします。こちらの2つのサイトは案件も多いため自分にあったテーマのライティングを探すことができるからです。

 

また両方の記事の内容を比較して、自分が書きやすい内容に焦点を当てたほうがいいです。そうでないとまとまったお小遣い程度(5万円ほど)のお金が手に入らなくなってしまうからです。

 

どちらが良いというのはありませんので、私は両方のサイトに登録して、自分ができる単価の高い案件に申し込んでいます。簡単に仕事を探すことができるという意味で、とても便利なサイトで、ライティングの副業をしようと思えば、今すぐにでも始めることができます。

 

ライティングのバイトの私なりのメリットとデメリットをまとめました!

ライティングのメリット

  1. お小遣い程度が稼げる。
  2. 一日3時間で2記事作成で、月に56記事作成すると月に約5万円の収入になる。
  3. 3時間で1000円の時給、1時間333円の時給。
  4. 自宅で記事を書ける分、通勤時間はないので時間の有効活用ができる。
  5. 他の副業と兼務でもできる副業。
  6. 小さな子供がいても自宅で書く作業ができる。

 

デメリット

  1. 時間を少なくして効率よく書かなないと、時給が通常のバイトの3分の1になってしまう。
  2. ランサーズ他では、時給に換算すると極端に低いものもある

 

記事の依頼人によっては、トライアル記事を書かせてそのまま賃金をはらわずにバックレる場合もあるので、やはり仲介役となってくれる大手の記事代行を扱う会社のライティングを引き受けたほうが安心です。

記事依頼者によって、書き直しを要求してくる場合もあるので、これも割に合わないバイトになってしまうので、依頼者が無理難題をおしつけてくるブラックで有名かどうか注意する必要があります。

 

明確な書き方を具体的に条件にかいてあるかどうかもチェックしたほうがベター。キーワードをタイトルや文中での使い方等などの明確な指示は記事を作成するうえでとても大切です。

 

どうでしょうか?

簡単そうに思えて意外と初心者にはそうでもないライティングの副業です。また10万以上の副収入をライティングで得たい場合は、平日も休日も半日は記事をかきつづけなければならない状況にも陥ります。

 

お小遣い程度の収入を得るための副業とかんがえておくのがベターです。


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